「TOEIC」の記事一覧

アルクが人気TOEIC対策アプリをセール中「700円 → 85円」のアプリも!

アルクが3月4日にiOS向けTOEICテスト対策アプリ5種類のセールを始めました。 これは2013年3月17日(日)に行われるTOEIC対策向けに行ったのではないかと思われます。 いつも行っている勉強にラストスパートで加えてみるのも良いですね♫

1日3分 TOEIC(R) TEST PART5!

セールになるアプリは以下の通り。(上記写真はヒロ前田氏監修「1日3分 TOEIC TEST PART5!」のキャプチャー) (さらに…)

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TOEIC presents English Upgrader

TOEIC presents English Upgrader 1.1.2(無料)
カテゴリ: 教育, 辞書/辞典/その他
販売元: The Institute for International Business Communication – The Institute for International Business Communication

この英語アプリの特徴

  • 全12エピソードを収録
  • 英語・日本語訳、重要表現などを音声で解説
  • エピソード内容の理解度をクイズ形式で確認
  • 重要単語を一気に閲覧出来る
  • お気に入りや履歴を管理するチェック機能付き
(さらに…)
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偏った英語学習法を実践すると効果は半減!?全方面での学習がおすすめ

ディクテーションが英語学習の上達法

英語を聞き流すだけの勉強方で、英会話の習得ができるとさまざまなメディアでCMが流れています。多くの有名人やスポーツ選手が利用しているようで人気らしいのですが、個人的には英会話には良くても、英語の学習法としては足りないと思っています。よく、文法なんて意味がない、文法が分からなくても会話はできると言う人がいますが、確かに話しは通じるかもしれませんが、英語ときちんと学びたいなら、文法はやはり大切です。
最低でも、中学生レベルの文法と英単語はマスターするべきです。私は英和辞書を常に携帯し、分からない単語はすぐに調べるようにしています。例文を書き写し、分からない単語を調べ、和訳をします。この場合は意訳ではなく、なるべくそれぞれの単語の意味を反映した訳にします。また、「ディクテーション(dictation)」も大切にしています。
リスニングと似ていますが、ディクテーションは聞こえてくる英文と一言一句残さずに書きとる勉強法です。全ての文章、全ての単語を書き取ります。とても面倒くさい勉強法ではありますが、私の音の聞き取りとスペリング力が上達したのは、ディクテーションのおかげです。特に、TOEICなどの得点を上げるにはとても効果的だと思います。
学校では論文、ビジネスの場では書類と、英語でレポートを作成する機会は少なくありません。その場合、英会話だけの英語力では足りないのです。英語をきちんと習得したいならば、聞き流すだけのような偏った学習法ではなく、手間と時間がかかって面倒くさくても、リスニング、リーディング、グラマーと全方面での学習をおすすめします。できれば、ディクテーションもぜひ取り入れてください。映画のディクテーションは楽しくもあり、勉強にもなる素晴らしい勉強法だと思います。シナリオも手に入りやすいので、一度チャレンジしてみてはいかがでしょう。
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TOEIC対策を重視した英語学習を、実践し感じたTOEICの効果!?

TOEICを意識した英語学習方法

私はなるべく英語の勉強をしていきたいと思っているのですが、最近はTOEIC対策を重視した英語学習をしていくようにしています。これまで私は趣味で英文学の作品を読むことがあったのですが、そのような英文学の本を読むことで英語の勉強をしていくようにしていました。しかし、TOEICなどの英語の資格試験用の勉強をした方が何かと役に立つと思い始め、TOEIC対策用の英語学習に切り替えていきました。
具体的には、まずTOEICで高得点を取った人の体験談のような本を何冊か読みました。それらの本で英語の勉強法や、英語学習に使った本などの情報を集めました。そして、そのような情報に基づいて、学習するための本を購入しました。英単語や英文法、TOIECの過去の試験の問題集など、それぞれのジャンル別に本を購入しました。
そして、それらの本を読んで勉強していきました。まず英文法に関する本を読んだのですが、これは大学入試の時に勉強した英文法の本とほとんど同じようなことが書かれていました。そのため、大学入試でしっかりと英語を学んでいる場合は、このような本はあまり必要ないのではないかとも思いました。しかし、大学入試から時間が経っていて忘れてしまっているところもありますから、そのようなことの確認としては良いと思いました。
また英単語の本でも、大学入試の時に使ったベストセラーの参考書と同じ単語が、思った以上にありました。しかし、そのTOEIC対策用の英単語の本には、その単語のニュアンスに関する説明があったり、その単語を使った2~3行の文章も記されていました。また、同じような意味の単語もいくつか書いてありました。このようなことから、とても使いやすい本だと思いました。
その他に、TOEICの過去の試験の問題集も何冊か解きました。それらの問題は、問題のレベルによって比較的簡単なものもありましたし、知らない単語があって難しく感じるものもありました。効果に関しましては、まだ勉強を始めてそれほど経っていませんから、はっきりと何か言えるわけではありません。しかし徐々に、大学入試の時から忘れていたことも思い出すようになったと思います。
また、過去問を解くことによって、TOEIC試験の形式に慣れてきたと思います。最近はインターネットでも効果的な英語学習ができますから、それらの方法も使って、これからもTOEIC対策をしっかりと続けていきたいと思っています。
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