「TOEIC問題集」の記事一覧

今はTOEICスコア800点台も珍しくない?就活の現実は厳しい

TOEICを受けた理由

当時の男友達が会社で受けされられていて、私も面白そうなので受けてみました。問題集を買いましたが、写真問題とか広告とかあっていっそう面白い!と感じました。今までのテストと違う感じ!ハマってしまい、それ以降20回位は受けました。

TOEICを受けた印象

受けた印象はTOEICって格闘技だな、と感じました。まずリスニング100問、リーディング100問、と問題数が多いのでじっくり考えてやっていたら確実に時間が足りません。
リスニングは放送で進んでいきますので順番にやるしかないですが、それにもテクニックが要ります。リスニング長文などは問題用紙には放送で読み上げる文は記載されていなくて問題と答えの選択肢しかありません。放送が流れる前にあらかじめ問題文を読んで何が聞かれているか?ということが把握出来てるかできてないかで大きく特典ゲットの差がつきます。
またリーディングですが、パート5の間違い探しからはじまってパート7の長文読解までありますが、これも順番にやっていては私の場合は間違いなく時間が足りませんでした。そこで5→7→6の順番で苦手の6は当たってるのがあればラッキーくらいの気持ちで最後に5分で片付けていました。そういうやり方でやると時間が足りないばかりか逆に5分くらい余る位になりました。

TOEICスコアを持って得したこと

持っていて得したことは確実に就職の目安になったことです。派遣の場合、スキルが命ですのでTOEICがあったおかげで外資系企業でのお仕事が回ってきました。実はTOEICを頻繁に受けているときは英語とは全く関係のない仕事をしていたのです。ほんとにTOEICを持ってなかったら・・・と思うとぞっとします。
しかしながら今では派遣でもTOEIC800点台も珍しくないらしく900点台後半でないとめぼしい仕事はゲットできなくなっています。 もちろんTOEICが出来たからといって仕事も出来るとは限らないですが、同じスキルの人がたくさん居る場合、選考の目安になるのかなあと思います。
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800・900点以上の高得点を取るためのTOEIC対策とは?

TOEICテストで高得点を取るポイント

受けた理由は、転職する際に役立つ事と、定期的な英語のレベルを自主的にはかる為です。日本国内の場合、TOEICは、どれだけ英語が出来るかの指標となるので受けています。やはり700に対する評価と800に対する評価、そして900に対する評価は全然違うのです。なので、定期的に受験をしています。
TOEICを受けた印象ですが、すべてが四択なので楽な印象があり、スピーキングもなく、ライティングもない、日本独自のテスト感覚で突破できる感じです。
ある程度のレベルを網羅はしているので、そこそこ使える英語だと思います。個人的にはリスニングに若干苦労をしている時期なので、リスニングの最後の方の会話の早い所にさしかかるとパニックになるのが困り所です。
メール文章や交通広告などは、問題集で練習していけば満点が望めます。努力で賄えやすいテストの一つと考えています。いかにトレーニングしたかで高スコアも全然目指せるのが特徴的だと思います。

TOEICテストを受けて得したこと感じたこと

また、資格を持っていて得をした事は、やはり800そして900といくにつれて、社会の目が違います。外資系以外でも、ユニクロや楽天じゃないですが、最近の企業内人事では、昇進に必ずTOEICのスコアがそこそこ必要となってきているくらい、必要とされているからです。
これは転職に限らずに新卒採用でもけっこう武器となり、またどれくらいのスコアを持っているのか聞く所もあります。なので、次第にハイスコアのホルダーが優遇されている現状があります。
英語は、国内でビジネスを展開していったとしても必ず海外とのやり取りが出てきて、誰もが語学の壁にぶつかるものです。それを早めにこのテストで英語を学んでおいて下地をつけておく事が大事なのだと認識されているのです。
自分は独立を考えてきたので、人事の目や昇格に全くして興味がわいた事がないのですが、それでも今後は英語を使った仕事をしたい、また、しなくてはならないと考えて学生時から受けているのです。
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700点には届かなかったが英語への苦手意識が無くなった!TOEIC体験談

TOEICを受けた理由

TOEICの受験は、学生時代から何となく受けてみようかなという気持ちを持っていました。大学では、ある点数以上を取ると英語の単位が免除されるなどの制度があったので、当時興味を持っていました。結局、学生時代は受験することなく、そのまま社会人になりました。就職先は某図書館でした。
その図書館のホームページにブログ記事があり、職員が交代で更新していくものなのですが、ある先輩がそこにTOEICの受験体験を載せていました。図書館の仕事は、英語文献の取り扱いや、窓口対応で英語を利用する機会もあり、勉強する良い機会と思い、その先輩にいろいろアドバイスをもらいました。
先輩のアドバイスによると、どうやら公式問題集をやるのが一番重要のようです。幸い、その図書館には、最新のTOEIC問題集が蔵書として置いてあったので、試験の1ヶ月くらい前から借りて、毎週末、模試をやる感じで勉強しました。また、それ以外にも、TOEIC向けの単語帳も買い、地道に勉強を続けました。

TOEICを受けての印象

そして試験当日。
勉強の甲斐あって、まずまずの感触でした。私の場合、文法問題にけっこう時間を取られる傾向があったので、そこに特に注意しました。リスニングは、あまり悩まず、次々に対応していくのが大事だと思いました。
そんな感じで、結果は、700点までは少しとどきませんでしたが、自分としては満足いく点数を取ることができました。
資格で得をしたことというと、直接的にはあまりありませんが、英語に苦手意識がなくなったことでしょうか。海外旅行に出かけるときにも以前より積極的にコミュニケーションを取れるようになった気がします。
ただし、継続的に勉強していかないとすぐに忘れてしまうので、また少し経ったら受験する機会を作ろうと思います。
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