「資格」の記事一覧

履歴書に毎回記載する資格は英検二級合格の文字

英検を受けた理由

高校のとき、担任の先生の強い薦めで受験しました。そもそも私のクラスは、インターナショナルコースで、クラスの半分は帰国子女という特殊なクラスだったということもあり、ほとんどのクラスメイトが受験していました。
英検はある程度問題パターンが決まっていると聞いたので、とりあえず本屋さんで問題集を購入し勉強しました。1次試験は筆記試験。会場は自分が通っていた高校だったのですが、他校の生徒や社会人の方など、いろいろな人が受験会場に集まるので、いつもと違った重々しい空気。

英検を受けた印象

自信満々、とまではいきませんが、ある程度練習問題はこなしてきたし、問題の形式は選択問題なので、余裕を持って望むことができました。私の苦手なリスニングも、その日は簡単な問題に恵まれ、確信を持って解答できました。
無事1次試験を通過。さて問題は2次試験です。2次試験は面接。面接員と向き合い質問に答えるのですがこれが半端じゃなく緊張します。担任の先生と何度か練習をしたのですが、その練習のときですら足が震えていました。
そして本番。試験の個室には難しそうな顔をした面接員の方がいらっしゃいました。今すぐ帰りたい衝動にかられながらも何とか席に着き、深呼吸。試験がはじまる前に、英語で2,3質問をされるのですが(おそらく緊張をほぐすため。
しかしこれがより一層緊張感を高めます)自分の名前を答えることすらつまづいてしまいました。あまりの緊張で何をどのように解答したかほとんど覚えていません。
これは不合格だな・・・とあきらめていたのですが、結果はなんと合格!自分でも信じられませんでした。英語の資格を取ったのは、後にも先にもこの英検2級のみです。

英検を受験して得をしたこと

履歴書には毎回堂々と記入しています。資格として英検3級では、ちょっと弱い気がしますが2級だったらポイントになるのではないかと思います。
履歴書に毎回記載する資格は英検二級合格の文字へお問い合わせ

関連キーワード

 -  -  -  -  - 

英語力の証明が公的にいえるTOEICは自己アピールするにはもってこい

TOEICを受けた理由

TOEICを受験した理由は、普段の英会話の力をはかり、それを客観的に判断して向上させようと思ったからです。英語が出来る、という事を言っても、実際にどの位出来るのかというのは数値化出来るこういっまTOEICのようなテストでないと測れないのが現状です。
学生時のバイトの面接に際しても、英語を使う仕事であればスコアの記入欄がありましたし、転職する際には更に高いスコアを要求される事が多くなりますので、節目節目でスコアのレベルUPをはかってきました。
また、バッグパッカーとして学生時に海外旅行を定期的にする上でも、英会話力の向上をする為に、TOEIC試験は頃合いの資格として位置づけも出来ていたので、定期的な受験を心掛けてスコアアップとスキルアップに努めてきました。

TOEICを受けた印象

受けた印象は、リスニングが最後の方になると会話のやり取りが徐々に早くなり、何度受けても最後は付いて行くのに必死です。TOEICは選択型マーク方式なので、特にライティングやそれこそスピーキングを要求されませんが、それでもリスニングの終盤に差し掛かるときは時間があまりないように感じ、とにかく必死な状態です。
その点、リーディングは比較的簡単なセンテンスが多く、読解にはスピードを要求され、ひたすら時間内で読んで次々に回答していくのみの作業となります。時間内にリーディング問題を終わらせるかがポイントなので、リスニング問題が終わってリーディング問題に差し掛かったら死に物狂いで回答し続けなければならない、という印象です。
リーディング文の内容も、メールのやり取りや広告記事が出てきて、その概略を理解し、部分部分のエッセンスさえ理解できれば回答できる程度のものです。

TOEICを受験して得をしたこと

資格をもっていて得する事は、やはり客観的に自分はこれだけの英語力が有りますと公的に言える事です。アピール部分が増えると同時に、平素からの努力が実るとなると次の活力にもなり、語学力を活かしたステップアップがスムーズとなりました。
英語力の証明が公的にいえるTOEICは自己アピールするにはもってこいへお問い合わせ

関連キーワード

 -  -  -  -  -  -  - 

英検は様々な面で評価される検定の1つです。

英検を受けた理由

[browsershot url="http://www.eiken.or.jp/" width="200"]もともと英語が好きで積極的に勉強していましたので、中学のときから英検を受験していました。最後に受けたのは、英検準1級で、高校3年のときに、大学受験の内申書に記載する目的もあって受けました。
また、2次試験では口頭でのフリートークでの会話試験もありましたので、オーラルの力を社会的な資格として試したいという気持ちもあり、受験しました。 受けた印象としては、筆記については英語力だけではなく内容も深いですので、きちんと勉強しておいてよかったという点でした。

英検を受けた印象

大学の国語の入試試験を英語で受けているような印象でした。また時間配分も大事だと感じました。二次試験については、会場の雰囲気としてとても緊張する場だというのが、一番の印象でした。
フランクな試験官でしたので、緊張がすぐほぐれてきちんと会話することができましたが、10分間程のフリートークですが、緊張するかしないかが、大きく結果を左右するなと感じました。

英検を受験して得をしたこと

資格を持っていて得したことは、大学受験の際に資格が考慮されたことです。高校からの推薦状を書いてもらうときにも、先生方が考慮してくれました。自分自身としても、高校の英語の成績だけですと、筆記がメインの試験の成績の成果しか示せすことができませんが、英検があると、オーラルの力や応用力もあると示すことができたと思います。
また、面接の際にも英検をきっかけにして、自分の英語に対する意欲を伝えることができたケースが多々ありました。応用的な英語力がある、英語を勉強する意欲があると伝えるのに、公的な資格はとても強いと感じました。
社会人になる時の面接でも、若いときに英検をきちんと取っているという点は、能力だけではなく、学生の時から継続して勉強をしているという点でも評価できるとおっしゃってくださった方もいました。
英検は様々な面で評価される検定の1つです。へお問い合わせ

関連キーワード

 -  -  -  -  -  - 

英検という目に見える資格が自分自身の自信にも繋がります

英検受けた理由

[browsershot url="http://www.eiken.or.jp/" width="200"]先日とても久しぶりに英検を受けてきました。英検は中学の時から受け始めましたが、大人になってから受けるとまた気持ちが違う気がします。 なぜ英検を受けたのかと言うと、今ハローワークに通っていて、転職の際にはいつも資格欄に英検を書くのですが、中学3年の時に英検3級を受けたきりで止まっていて、社会で通用するような英語力があるとは言えない級なのでそれを更新したいと思い受けてみました。
実際独学ではありますが、ずっと英語の勉強をしてきているのでそれなりに実力はついていると自負していたのでなんだか楽しみでした。実際受けてみて久しぶりのテストの雰囲気にわくわくしました。

英検受けた印象

しーんとした部屋でみんな一斉にカリカリとテストを受ける空気。なんとなく緊張感が走っておもしろかったです。自分の実力がわかるので私はテストは好きです。今でも多くの若い人たちが受けているのをみてなんだかいいなと思いました。
語学は若ければ若いほど覚えやすいし、習得しやすいと思います。ですからそちらに集っていた人たちにもがんばって!と心の中で思いました。その後、結果がでてみると合格。今回受けたのは2級でしたがすんなり受かりました。とても嬉しかったです。

英検を受験して得をしたこと

この資格をもっているとやはり履歴書にも堂々と書くことができるので気持ちがいいです。実際は次の準1級をとりたかったのですが、何となく自信がなくて2級にしてしまいました。
でも次は準1級も行けると思います!そうすればさらに自分の履歴書にも自分自身にも自信が持てる気がします。結局自分自身はそうでなくても、社会で自分自身の判断基準は目に見える資格や免許などが重要になってくると思います。
これからのグローバル化していく社会で、英語はできて損はありません。現在も多くの外国人が日本に来ていますが、そのような環境の中で自分が英語の能力を発揮することができると目に見えて表せるので、このような資格をとってみるのもすごくお得だと思います。企業側もないよりある方を選ぶと思いますので。私もここでやめず、次回また次のステップへ挑戦します!
英検という目に見える資格が自分自身の自信にも繋がりますへお問い合わせ

関連キーワード

 -  -  -  -  - 

pagetop