「英語の必要性」の記事一覧

無料又は激安でできる!3つの英語勉強法を紹介

私の激安英語学習法

英語が話せたらいいだろうなあ、と強く思うものの、まだお金を払ってまで習いに行くほど日常生活で英語の必要性に遭遇していない為、私はゼロ円で英語を学習する方法をとっています。
主にNHKが多くなるのですが、テレビ番組での英会話は、普段から見るようにしています。また、海外のドキュメンタリー番組や海外ドラマ(英語圏)なども、その番組の音声が多重放送対応の番組であれば、リモコンから英語放送に切り替えて、日本語字幕をつけてみる習慣にしています。
いずれも、番組を見ながら耳で理解できる英語は声に出して発音し、なるべく字幕を見ないようにして、耳で英語を聞く心がけをしている、いるというわけです。ガはなせる
それから、最近はバイリンガルの教会へ毎週日曜日に通うようになりました。私はクリスチャンではありませんが、アメリカ人の牧師さんの教会礼拝に参加すると、讃美歌もお話も英語なのです。礼拝の前後にはコーヒーブレイクタイムがあり、教会にやってくる欧米人と気軽に話をすることが出来ます。
教会が主催している、英語と日本語の言語交流会にも参加しています。英会話学校という固い物ではなく、30分は英語だけ、30分は日本語だけでの会話を楽しみながら、後半は英語と日本語を用いてのゲームなどをします。参加費は1回2時間200円です。
こうしてネイティブの英語に直に触れる事で、自分自身の発音や、日常会話の言い回しなどを具体的に学ぶことが出来ます。私は日本語を教え、相手には英語を教えてもらいながら、お互いにジェスチャーを交えての会話は、意外と楽しくて、日常生活の中でも「この場合は英語だとこう言う」という感覚が芽生えてきた気がします。
こうしたバイリンガル教会への参加、言語交流会の参加という、激安で生の英語に触れることおよそ3か月。キチンと月謝を払って習う英会話には行ったことがないので定かではありませんが、こういう方法の勉強でも、以前と比べると何となく、ネイティブの方の日常会話は耳で聞いてその意味はおよそ理解できるようになってきた気がしています。
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インターネットで見つけた!教材を使った英語勉強法

教材を使った英語学習法

グローバル化が叫ばれている現代において、私自身も会社で英語の必要性が高まってきたのを機会に、英語の勉強をはじめるようになりました。
最初のうちは、学生時代のようにノートへ単語を書いて暗記するというような勉強方法をとっていたのですが、ノートへ単語を書いて暗記するという勉強方法は、大変時間がかかってしまうということと、確かに英語単語を覚えることはできるものの、会社やビジネスとして英語を使用する場合には、ヒアリングや自分が英語を話すということは、なかなかできませんでした。
この勉強方法では、実用的な英語を覚えることはできないと感じた私は、インターネットで英語の勉強方法を調べていたところ、聞いて覚えるという勉強方法をみつけました。
そのため、価格的にもリーズナブルであった英語教材を購入し、その教材を使用して勉強をすることにしました。その英語の勉強方法というのはいたってシンプルで、空いた時間に英語でしゃべっている教材を聞くだけというものでした。はじめは聞き取れなかった英単語が聞き取れるようになると、その英語の意味を単語としてではなく、文節で覚えるように自然となっていきました。
また、なかには意味が理合できない英単語が出てくることがありましたが、ポケット英語辞書を常に携帯するようにし、わからない英単語はそれで調べるようにしました。
文節で覚えると、わからない英単語があったとしても、おおよその意味を予想することができたので、その繰り返しで覚えるようにしました。そうした英語の勉強方法を続けているうちに、自然と英単語が頭に入ったということと、英語を聞き取ることができるようになりました。
英語をしゃべることは、アクセントなどがうまくできないということもありますが、しゃべる機会が増えてくることで、きっと克服できるようになるのではないかと思っています。
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スピードラーニングは補助教材として考えると効果が上がる!?

英語の必要性を感じとりあえず始めてみました

「1日5分、通勤中や何かしながら聞き流すだけで」とはとても魅力的なフレーズです。めんどくさがりにはもってこいですよね。私が購入に踏み切ったのはやはり「スピードランニング」はあまりにも有名でまだマーケットで確実に生きている点。
そんなにうそではないのかなあと。シンガポールに住むことが決まり、英語の必要性を感じとりあえずという感じで購入。初回は9870円の送料無料ていうのもコストパフォーマンスは悪くないし。
最初は本当に聞き流すだけでした(笑)。だいたい電車に乗っている時から自宅に着くまでの徒歩の道のり。電車では寝ながらも含みます。1ヶ月では何も起こらなかったと思います。それでとりあえず3ヶ月続けてみました。
というかシンガポールに行ってしまったので続けられなくなったというか。そのままそれを持ってシンガポールに。向こうに行ってからはやはり気の張りが違うのか少しづつ何となく英語が聞き取れている気がしました。
何回も同じものを聞いていたせいかもしれませんが。でも「スピードランニング」だけで本当に上達するのかと聞かれるとやはり「イエス」とは言い難いですよね。まず3ヶ月では無理かな。
もう少し時間は必要だと思います。もしご購入をお考えなら半年以上は続けたほうがいいかと。まあ何事もコツコツなんですよね。私の場合はこれと共に シンガポール人の英語が入ってくる状況にもなりプラスはやく英語がわからないといけない。という危機感みたいなものがうまれ相乗効果ですこし聞き取れるようになったと思います。
それとやはり話すこと、口にだしてリピートしたりすると大分違ってくると思います。英語を聞きたいというのがメインですがやはり英語がわかってことの聞き取りですよね。「スピードランニング」は「補助教材」としてはけっこういいと思います。
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就職をする為の資格として受験!TOEIC体験談

TOEIC受けた理由

[browsershot url="http://www.toeic.or.jp/" width="200"]就職するための資格として、英語の必要性がとかく情報としてあったため、受験しました。自己啓発というよりは、受験しておいたほうが客観的にスコア(点数)がわかって英語レベルの位置付けができるのが利点だと思います。
英語自体はそんなに好きな科目ではなかったけれども、受験用英語として高校や大学進学用英語を学び、一種のノルマのような感覚があります。TOEICは国際的にも普及しつつある有力な資格として、英検のような日本人じみた資格よりも目に留まりました。

TOEIC受けた印象

受験した印象としては、練習問題と同じような問題が出題されたということです。事前にTOEIC対策用の参考書で勉強していたので、それらの問題形式に違和感はありませんでした。
もしも、TOEIC対策をせずに受験すると、出題形式に戸惑う場面も出てくると思います。もっとも何の対策もとらずに聞き取れるかもしれませんが。“In this section of the test,(以下省略)”のアナウンスを聞き流すところから、絵をじっとみて聞き耳をたてているような感じです。
聞き取れるかどうかというので、英語自体不慣れなもので聞く前から身構えることも多いです。若干絵を見ながら、予想しどの話題でくるかなあといったアナウンス待ちです。英語自体、話すと速く感じるので、自身のレベルとして文としてつながらない場合がほとんどで、単語を後から並べたりします。

TOEICを持ってて得したこと

英語は簡単そうでも、日本語からすると、語順が異なっており、前から理解するのは難しいです。結果としてはDランクでしたが、その点数を直接書かずに経験したことを踏まえて、履歴書にしたためたこともあり、商社に正社員で内定入社しました。英語が話せないのに、商社勤務というのは一般的なイメージにありませんが。
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