「英語の勉強」の記事一覧

スキマ英語学習のすすめ!アプリや1分間テストなど手軽できる英語学習

私のスキマ英語学習方法

私は、会社で英語の勉強をしろと言われています。国際社会になってくるので、英語が出来ないと駄目だ!と。最低でも英検2級レベルにまで達しないと駄目だ。と厳しく言われています。なので、最近はどんな時間にでも英語をひたすら勉強するようにしています。まず、空いた時間、いわゆる隙間時間に勉強します。例えば、トイレに入ったとき、おもむろにスマートフォンを取り出し、英語のアプリゲームを開きます。そして、一分でも短い時間に英語のテストをします。スマホならば、どこにでも持ち運べるし、手軽に勉強が出来ると思います。
あとは、待ち合わせの時、少し早めに待ち合わせ場所につくように調整します。そして、早めに着いたら、待っている間にもひたすらスマホの英語アプリを使い勉強しています。大体、30分前に着くようにしています。そうすれば、長く勉強できるし、相手に対しても長く待ってたよ~と優越感に浸ることができます。そしてもちろん、電車の中でも勉強します。というか、電車での勉強が一番良いような気がします。私は毎日30分ほど時間をかけて電車通勤しているので、30分間みっちりと勉強することができます。電車の中で周りを見ると、英語の勉強している人はちらほら見かけます。
私は、この隙間の時間を利用した勉強法でなんとか英検2級を取ることが出来ました。まあ、一日にトータルで二時間以上の隙間勉強しているので、当然の結果と言えば当然なのですが。余った時間を有効利用できるっていいですね。今までは空いた時間に、ブログなどを見るだけだったのですが、英語の勉強をするようになって、やっと生活に英語学習が取り入れられたと思います。これからも、英語勉強がんばろうと思います。
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英語力アップ!ネットを駆使して良質な英語学習ができる方法を紹介

インターネットを駆使した英語学習方法

インターネットは世界中の情報が得られるので、英語の情報も多いことから、そういった英語のサイトをネットサーフィンするだけでも英語の勉強になると思いますが、もっと効率的に取り組むためにいろいろと英語の勉強が出来るサイトを探しては登録してそのサイトに訪れて英語の勉強をしています。
まず英語のサイトとしてヤフーのアメリカ版サイトを登録しています。日本語入力で日本のパソコンからだとヤフーは日本版が立ち上がり、表示されますが英語でYhoo!USAなどと入力するとすぐにアメリカ版の英語のヤフーが検索できます。ニュースサイトは日本語解説がかく手も画像でスポーツや事件や日常生活の情報を流しているので比較的に理解しやすくいきなり文章だけのサイトを読むよりかなり理解しやすいと思います。


また見出しなども短くまとめているのでそれだけでもわかりやすく英語の勉強になります。ニュースなので毎日話題が新鮮で飽きることがなく、英語学習でありがちな飽きるということもあまりないように思います。英語は継続することが大切なので継続するという意味においても効果があると思います。このアメリカ版ヤフーだけでなく当然イギリス版もあり、その他の国でも英語で作られている場合があるのでいろいろな国の英語で作られているヤフーを訪れるとその国によってニュースや話題が違っていておもしろいです。


次にアメリカの非ネイティブのための学習サイトが充実していて参考にしています。アメリカはいろいろな移民が多くそういった人を対象にした英語プログラムが組まれたサイトがあり、すべて英語ですが比較的簡単な英語で英語で英語を勉強出来るようになっています。テストなども作ってあったり、日常会話でありがちなパターンを取り入れたりして生活していけるように役立つ英語を学べるようになっています。


すべて英語なので英語を理解できたと実感できる効果はあると思います。インターネットは音声も利用できるので読むだけのものでなく。ネイティブの発音も聞くことが出来、しかも情報がいつも新しくなるところがいいと思います。

 

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点数を上げる!大学受験に特化した英語学習法とは!?

私の大学受験英語学習方法

私は、大学入試の時に英語に力を入れてした方だと思います。文系だったこともあり、また英語の学習は大学入試以後も役に立つ必要なものであると考えていたからです。大学入試で勉強した英語は、その後にビジネス英語の勉強やTOEIC受験などで役に立つものですので、すべての英語の勉強に共通している部分が多いため、力を入れて勉強して損はないと思います。
私の勉強法としては、まず高校の教科書の学習を丁寧にしていきました。教科書の学習は、期末試験の勉強となり、内申書の点数に反映するものですので、大切なものだと思ったからです。また教科書には必要な事項がコンパクトにまとまっていますので、まずそれらを学習することは基本中の基本だと思いました。
次に、英単語、英熟語、英文法、英文解釈のそれぞれの分野において、受験生の間で評判の良い参考書を1冊ずつ選びました。そして、それぞれの本を何度も繰り返し、頭の中に叩き込むようにしました。「良書を選び、それを繰り返す」ということが、学習のポイントだと思います。それぞれの分野の参考書を1冊ずつ仕上げた段階で、模擬試験の偏差値もかなり上がっていました。
難関の大学を目指す人は、英単語などの各分野の本をもう1冊増やして、2冊目も学習していくとよいでしょう。しかし2冊目になりますと、1冊目と重複している部分も多いですので、暗記もかなり楽になってきます。1冊目になかった内容を、重点的に学習していくとよいでしょう。
そして、大学入試試験の過去問を仕上げに次々と解いていきます。センター試験を受験しようとする人は、マークシート式の試験に慣れておくとよいでしょう。このようにして、私はセンター試験の英語では9割以上の得点を獲得しました。また、某有名予備校Yゼミナールの全国統一模試では、英語は偏差値81.2で、県内の順位は2位をとったこともありました。
その後TOEIC用の勉強をしていても、受験英語と共通した部分が多くあると感じています。最近はインターネットでも英語の発音を多く聞くことができますので、それらを利用してリスニングの勉強をしていくとよいと思います。英字新聞のサイトも発音付きのものがありますので、それらで学習すると効果的です。以上が、私の英語の学習法です。
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英単語は最重要!日常英会話力は英単語の記憶量と同じ!?

まずは英単語の意味から覚える英語学習方法

今は飛行機や船などの交通網が発達しているので「外国に行く」ということも「外国で暮らす」ということも、それほどめずらしいことではなくなってきていると思います。そういう社会でしたら「英語」はわかったほうが、外国に行った時にも便利なのではないかと思いますし、また、外国から入ってくる情報を理解するという上でも「英語はわかったほうが」いいのではないかと思いました。
とはいえ「英語」は何にもしなくて解るようになる、というものではありませんよね。「英語の勉強」をしないとわかるようにはならないものだと思います。英語の勉強法なのですが、英語という言葉は、まずは「英単語の意味」がわからないと、もうどうしようもないのではないかと思いました。
文法はもちろん大事なことだと思います。しかしそれ以上に「英単語の意味」がわからないと、「おおまかな意味合い」さえも理解することができないのではないかと思いますので。ですから「英語の勉強法」としては、まずは「なるべくたくさん英単語を覚えます」ね。
すると英文を見ていても、知っている単語が出てきているなら「なんとなくであっても、意味合いは理解できるところがある」ということが起きるのではないかと思います。もっとくわしいニュアンスやもっと正確な内容などを知りたいと思った時にはやはり、「文法」というものが大事になってくるのではないでしょうか。
最初の段階でしたらまずは「英単語をたくさん覚えて、とにかく英語で何を意味することを言っているのかを、大まかでもいいから感じ取れるようになろう」というところから始めます。そしてもっとくわしいことを知りたくなったら、文法などのその他のことを勉強する、というようにすればいいのではないでしょうか。
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