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留学をしてみたい方必見!英語を学べる7つの留学スタイルを解説!

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「一度は留学をしてみたい」と考えている人は多いのではないでしょうか。英語の需要が高まっている今、海外で生きた英語を学べる留学に注目が集まっています。 しかし留学といっても、数多くのスタイルがあります。そこで今回は、留学の種類を7つ紹介します。 (さらに…)
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中学生以下の子供に教えたい英語習得のための勉強法

中学生からの英語学習方法

英語の勉強方法ってあまり難しく考えない方がいいのではないかと思います。私は小学生のころから洋楽が好きでよく聞いていたので、中学で英語の授業が始まるのが待ち遠しかったほどなのです。
もともと勉強は嫌いな私でしたが、中学の教科書は暗記するようにしました。今の中学生の学習方法はわかりませんが、ノートに何度か書いてスペルも正確に書けるように努力しましたね。
中学生時代は特に英会話スクールに通うとか塾に通うなどはしませんでしたが、中学3年を終える頃には多分、基礎的な英語力はついていたと思います。
ですから、日本の英語教育はあながち悪いものでもないと思うのです。今はネイティブの講師の授業も公立学校でもありますから、むしろ私の中学生時代よりも恵まれていますしね。
そして、高校生になり、アメリカ人の先生のもとで少し英会話のようなものを習いました。この時は自分の英語がネイティブに通じたので嬉しかったですね。
そして、いつも好きで聞いていた洋楽。案外、この歌詞を覚えるだけでも英語の勉強になったものです。もちろん、ヒアリングの練習にもなりました。
その後、成人してアメリカに留学したり、社会人になり英会話スクールにも通いましたが、私の原点はやはり中学でしっかり教科書の英語を勉強したことです。
英語を勉強すると、やはりとても世界が広がります。海外旅行先でも不自由しませんし、仕事を探す際にも選択肢が広がるでしょう。実際、私は外資系の会社に勤めていたこともあります。
それに、外国人の彼や彼女ができた時にも、コミュニケーションがスムーズに行きますよね。私の英語学習法は古典的なものですが、今ほど、英語学習の手段が豊富な時代はないと思います。グローバルな時代やはり英語だけは、必要最小限だけでも勉強しておきたいですね。
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英検は様々な面で評価される検定の1つです。

英検を受けた理由

[browsershot url="http://www.eiken.or.jp/" width="200"]もともと英語が好きで積極的に勉強していましたので、中学のときから英検を受験していました。最後に受けたのは、英検準1級で、高校3年のときに、大学受験の内申書に記載する目的もあって受けました。
また、2次試験では口頭でのフリートークでの会話試験もありましたので、オーラルの力を社会的な資格として試したいという気持ちもあり、受験しました。 受けた印象としては、筆記については英語力だけではなく内容も深いですので、きちんと勉強しておいてよかったという点でした。

英検を受けた印象

大学の国語の入試試験を英語で受けているような印象でした。また時間配分も大事だと感じました。二次試験については、会場の雰囲気としてとても緊張する場だというのが、一番の印象でした。
フランクな試験官でしたので、緊張がすぐほぐれてきちんと会話することができましたが、10分間程のフリートークですが、緊張するかしないかが、大きく結果を左右するなと感じました。

英検を受験して得をしたこと

資格を持っていて得したことは、大学受験の際に資格が考慮されたことです。高校からの推薦状を書いてもらうときにも、先生方が考慮してくれました。自分自身としても、高校の英語の成績だけですと、筆記がメインの試験の成績の成果しか示せすことができませんが、英検があると、オーラルの力や応用力もあると示すことができたと思います。
また、面接の際にも英検をきっかけにして、自分の英語に対する意欲を伝えることができたケースが多々ありました。応用的な英語力がある、英語を勉強する意欲があると伝えるのに、公的な資格はとても強いと感じました。
社会人になる時の面接でも、若いときに英検をきちんと取っているという点は、能力だけではなく、学生の時から継続して勉強をしているという点でも評価できるとおっしゃってくださった方もいました。
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TOEICは日常生活を送る為の英語力を試す為の検定だと思います!

TOEIC受けた理由

[browsershot url="http://www.toeic.or.jp/" width="200"]大学3年の秋に初めて受験しましたが、就職活動の履歴書に書くことも考えて、就職活動のために受験しました。就職のときに重点を置いて見られるのは、英語検定よりもTOEICだと聞いていたからです。

TOEIC受けた印象

実際に受けた時の印象は、社会人になるための資格というよりは、英語が公用語の国に留学したりして、勉強したり日常生活を送るための英語力を試すための検定ではないかなと思いました。
ビジネス英語というよりは日々の会話や、学生同士、学生と教授の会話などが多かったからです。また、英語としても、イギリスの英語というよりは、アメリカ英語に近いように思いました。
全体的なイメージとしては、アメリカの大学・大学院をきちんと履修できる力を試すための試験、というのが一番しっくりくる感じだったと思います。また、英語力だけではなく、試験自体の時間が長い上に、問題の量も多いので、時間配分のスキル、そして集中力を試される試験だと感じました。

TOEICを受験して得をしたこと

TOEICのスコアを持っていて得したことは、就職活動の際に、自分について話をするきっかけとなったことです。面接の際にも、履歴書に記載しているだけで、そこから「どれくらい英語が使えるのか?」「なぜ英語を勉強したのか?」「海外に興味があるのか?」といった話題のきっかけとなりました。
また、社会人になってからも、TOEICのスコアを伝えれば、簡単に人に自分の英語力のレベルがだいたいどれくらいかというのを伝えられますので、共通の指標として役に立ちます。
また、一般的に、TOEICを受けている、ということ自体が、英語・海外に携わっている、意欲があるという形にポジティブに受け止めてもらえることが多くあります。同じ社会人同士で会話するときにも、TOEICを受けたことがある、そのレベル感を知っているということで、共通の認識の話題が作れるのも、得する点だと思います。
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