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TOEICは英語力の指標としていいアピール材料になっています

TOEIC受けた理由

[browsershot url="http://www.toeic.or.jp/" width="200"]TOEICを受験した一番の理由は、就職活動を始めたときに、自分の強みの一つとして、英語の客観的な能力を示す指標が欲しかったからです。就職活動時に、数少ない自分の資格として、TOEICの点数を履歴書に書けることは、とてもありがたかったことを覚えています。
二つ目のは理由は、海外で少し滞在し、英語を使う生活を送った後で、その英語力の向上を知りたかった、ということが上げられます。そのときは、英語を話すことの高揚感みたいなものを感じていたので、TOEICの受験に取り組もうと思いました。

TOEIC受けた印象

TOEICを受験した印象は、一度受けただけでは、その英語の実力がしっかり発揮できないのではないか、と思ったことでした。
試験当日、TOEICの問題文が配られた後、試験が始まった際、「次の写真に当てはまる正しい文章を選びなさい」といったような指示文までもが英語で出されることから、どこまでが指示で、どこからが問題文なのかが、少しわかりにくいなと思いました。(それは単に私の英語力が、そのときはその程度だったということの表れかもしれませんが)。

TOEICを受験して得をしたこと

二度目に受験したときは、自分が不安に思った点を最初から踏まえていたので、比較的リラックスして受験できました。TOEICの点数をある程度得ていたことは、前述した通り、客観的な英語力の指標として企業に示せるという点で、あらゆる就職活動シーンにおいて活用できたことです。
TOEICを受験し始めたときは、たいした点数を上げることはできませんでしたので、履歴書に一応書いてはみたものの、ある企業ではその点数を評価していただいたり、ある企業では、もう一段の努力を促されたりもしました。
結局、就職してからも、さらにTOEICの勉強をして再受験し、点数がより上がったことで、英語力の向上を示せたのも、会社に向けてよいアピール材料になったことも良かった点です。
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