「帰国子女」の記事一覧

スピードラーニングの電話英会話サービスが便利すぎる!

アメリカ旅行の為にスピードラーニングで

今年のはじめ頃のことでした。主婦仲間とアメリカに旅行にいくことになったんです。3人のグループなのですが、その内のひとりがいわゆる帰国子女で、みんなでその人の育ったところを見てみたいってことになったんです。もちろんアメリカなので向こうでは英語を話さなければならないのですが、私は英語が全くの苦手。高校以来触ってもいないという体たらくです。それにひきかえ他の二人は帰国子女に元翻訳家。この二人に頼ってしまえばいいんですが、負けん気の強い私はひとりだけ喋れないというのも悔しくて英語を勉強することにしました。
そこでなにかいい教材は、と探していていたところ見つかったのが「スピードラーニング」です。夫の会社の同僚が海外出張にいく前に使ったというのを聞いてへそくりで買ってしまいました。私の大好きな石川遼くんが宣伝してるっていうのもあったんですけれど(笑)恐る恐る包みを開いて最初に聴いた時には、どんどん英語が流れていくばかりで全くついていけませんでした。
本当にこんなのを効いているだけで英語がわかるようになるのかしら、と不安でもありました。それでも聞くだけということもあって、もう少し続けてみたところなんとなくわかってくるようになって来ました。15日を過ぎたあたりからは単語の一つひとつがわかってきて、会話の意味もとれるようになってきたのです。 私も嬉しくなって、冒険をしてみたくなりました。
「スピードラーニング」には電話英会話サービスというのがあって、ネイティブのスタッフと電話でお話できるサービスがあるんです。そこに電話してみて、たどたどしいながらもちゃんと会話できてしまったんです。冒険は大成功でした。その後もしっかり聞き続けて、アメリカ旅行も無事成功。帰国子女の主婦友の旧友だったアメリカ人ともちゃんとお話出来ました。スピードラーニングのおかげで新しい、貴重な体験が出来ました。
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帰国子女でも日本での就職にはTOEICが必要不可欠!?

就職活動のためのTOEICを受験

私は、3年ほど前にイギリスの大学院を卒業し、日本で就職するために帰国しました。インターネットで調べながら、就職活動のための履歴書を書いている時に資格の欄に何か英語の能力を証明するスコアを書いたほうが有利とのことでした。
大学院の受験時にIELTSという英語の試験を受け、スコアを持っていましたが日本では、IELTSの認知度が低いため、そのスコアを履歴書に書いてもあまり効果はないだろうと思いました。やはり、日本では、圧倒的にTOEICが良く知られており、就職活動時の英語能力を証明するには、一番確実で容易な方法だと思い、TOEICを受けることを決心しました。
ですが正直にいうと、当時、TOEICの試験の存在は知っていましたが、内容の方は全く知りませんでした。TOEICのホームページにアクセスしテストについての情報を集めることから始めることになりました。試験申し込みは、インターネットで予約できるとのこと、早速、予約します。次にテスト内容を調べます。
テストは、リーディングとリスニングのみとのことでした。これには、少しひっかかりました。ライティングとスピーキングがなかったので、せっかく留学で身につけた英語の能力が十分に証明できないではと考えたためです。
疑問を抱えてまま、サンプルテストにトライしてみました。率直な感想は、とても簡単でした。サンプルテストだからかもしれませんが、その時は、そう感じました。これに気をよくして、先ほどの疑問も忘れて、結局TOEICを受けました。
数ヵ月後にTOEICのスコアを受け取りました。高いスコアでした。これを履歴書に書き、就職活動をすると効果てきめんでした。スコアを受け取るまでにも、いくつか履歴書を出していましたが、いくつか返答がない企業がありましたが、スコアを書いてだすと殆ど全ての企業から返答がありました。改めてTOEICの日本での存在の大きさを実感しました。
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英語初心者に教えたいトークるズという英語学習教材

日本人の英語学習最大の難関が、この喋る(トーク)ってやつではないでしょうか?帰国子女でもなければ、家にネイティブでもいなければ、普通の日本人は英語でしゃべるのは苦手です。てれたり恥ずかしがったりする日本人の英語トーク、普通に日本語で話してるようなことを話しても、英語にすると意味不明。もともと話すということのコンセプトが違うし、しょうがないかなぁと思ったり。
でも仕事で使う人はそうはいかないし、英語学習がいきつくところは、英語の商談、英語の面接などでしょうから、しゃべらないわけにはいかない。
この英語教材「トークるズ」は、普通のCDとテキストの教材で、これでどうやってしゃべらせるのかという疑問がありましたが、内容はストーリー仕立てで、共感できるほどおもしろく聞けます。
ストーリー仕立てとは言え、良くありそうなシチュエーション設定と、良く使う会話文が繰り返されるので、定番の英語を簡単に覚えることに繋がります。あとはそれが実践で活かせるかというところでしょうか。
英語学習の読む書く聞く話すですが、前者2科目は、日本で教育を受けた人なら、まあ大丈夫でしょう。英語教材を買うくらいの人なら大丈夫です。
で、たとえば同じ中学英語程度の英語でも、読んで書けるのに、いざという時話せない、聞き取れないっていうのが、日本人英語の大問題で、だから聞く教材が本当に多いんですね。聞いておけば、頭にフレーズが残るから、話せるようになるんじゃないかという教材です。
できればこれは、聞くだけじゃなくて、自分でもちゃんと口に出してしゃべっていって、通じないとか通じたとかいうような経験を積むのが、しゃべれるようになるならないの大きな分かれ目だと思います。
トークるズ自体はシンプルな感じで、敷居が低めですから、英語初心者でも楽しく聞けるし、旅行なんかの時に役に立ちそうなフレーズもあります。
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英語を通して世界中の人びととのコミュニケーション能力がアップ

英語が話せて良かったこと

私は英語が話せます。帰国子女や海外留学がそう珍しくもない今の時代、帰国子女でもなく、海外の大学を卒業したわけでもない私はその若い人たちと比べると英語が話せるといっても「そこそこ」です。
今は会社でも「英語ができます。」と言っていいレベルはとても高くなっていて、「もう英語が得意とは言えないな。」と思うこともしばしばありますが、それでも英語が話せてよかったと思うこととはたくさんあります。
その大きな理由の1つを紹介します。それは「どこでも誰とでも」です。英語が話せることによって、海外、どの国に行くのにも尻込みせずに行くことができます。もちろん、英語が母国語ではない国も然り。
Study
Study / JuditK

どの国でも空港では英語が通じますし、何かあったときにも「英語ができる人」を見つけるのは「日本語ができるひと」を探すより何倍も容易いですから。 航空券だけ買って旅に出るということにハードルを感じることなく人生を楽しめるのは、きっと、英語が話せるおかげでしょう。
添乗員のいるツアーを選ばなくても、好きなところへ自分で計画して行きたいところへいけるという楽しみを与えられたように思います。そして、日本にいるときも、海外に行ったときも、英語を母国語とする人とはもちろん、英語を母国語としない人たちとも英語を通じでコミュニケーションをとることができます。
私と同様に「上手じゃないけど英語が話せる人」は世界にはたくさんいて、英語が話せる人の一員になることでその大勢の人たちとコミュニケーションをとることができます。
異文化交流は人生観と視野を広げてくれ、それは日常の人とのかかわりに大いに役立ちます。この「どこでもだれとでも」の経験は、英語が話せたからこそできるものです。英語が話せてよかったと思います。
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