これは試したい!発音が格段に良くなる「なりきり」英語学習法

2012年4月4日
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なりきり英会話で英語学習方法

会話やフレーズ覚えても。その部分しか言えないってことはありませんか?知っているとこ以外はえーっと、。。。なんて。私の勉強方は、まず教本などで声を出して読んでみる。次に、ネイティブの発音と聞き比べられれば比べる。そして違いを思い知る。今度は、なりきって発音してみる。 本当に好きな俳優(声優)の真似て見る。
イントネーションをつける。沈黙や間や無言のリアクションも、なりきると別にそこで、つまっても、YOU KNOW….とか….,LET ME…..SEE….とか、とにかくリズムをつくる。跳ね返ったリズムが英語にはある。リズムと、アクセント、ゆらぎで、気分もアップテンポな感じになる。私はDJの小林克也さんが大好き。 あんなふうに話してみる。
かっこいいし面白いDJみたいな話かたは特に発音の勉強になるし英語のリズムがつかみとりやすい。次に日本人の男の場合特に英語って緊張するから声が高くよそよそしく、そして自信がない感じをうける。これもなりきりDJ風にしゃべると解決するよ。やや声は低めに、はじめの出だしはスローテンポでだんだん期待を持たせるように引っ張って相手にぶつける。
いい意味でも悪い意味でも、アメリカ人はこれがうまい。日本人もみならおう!。自分の気持ちを、自分のしっている言葉でひるまず、楽しく DJになって、相手にBOOOO—N!きっと、ダイレクトに楽しくつたわるはず。言葉は表現とリズムにのっかってく難しい言葉は必要ない。相手の中に響けばそれが最高の言葉です。
そして、良い言葉が響いてしみこんでくれれば、文法なんてあとから着いてきます相手が喜ぶフレーズを覚えて実践してみてください。ただ綺麗っていうんじゃなく。身に着けている何かがきれいとかステキとか。そこから初めてみる話もはづむと思います。もちろんあなたが綺麗もいいでしょう。まずはキャッチボールから回数を増やすととても英語は本当に身につきますよ。聴いてわからなかった言葉の意味はわかるまでいろいろな聞き方聞きましょう。そしてペルはあとでちゃんと調べましょうね。これが、私の英語の上達法でした。

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