リアルが充実した!英語が話せたおかけで得したプライベートの5つの事

2011年10月31日
LINEで送る
Pocket


英語が使える事でプライベートが充実

仕事でも英語を使う事によって頼られる事も多くなり、仕事の幅がドンドン広がって仕事が楽しくなってきますが、同時に、そこで出会う外国人であるとか立食パーティーで出会う外国人駐在員との出会いから、プライベートで京都や横浜を案内する事になって、口コミから色んな人を日本を案内する機会が出来たのもやはり英語を話せてよかった事の一つだと思っています。
一定のレベルの外資系やフレンドリーな外国人の方々は、日本の歴史や重要文化財に対する知的好奇心が強く、メールや電話以外でもタイミングが合うと食事や観光でさらに友好を深めていけるのです。
仕事のビジネスライクな話とは別に、プライベートとしての英会話がかなり活きていくのです。京都と横浜の他に、やはり銀座での美味しいお店やショッピングにしても、土日祝日を通してお互いの家族をつれて、家族ぐるみで付き合いが出来て、彼ら彼女らが母国に帰った後でも友好関係が続いていまして、英語が話せてよかったなあ、と心底感じる今日この頃です。
Skypeとメールがあると、無料で互いの近況報告を出来る上に、フェイスブックやツイッターがあるとさらに友達の輪が増えてきて、人生が豊かになっていく事を肌で実感しています。
政治経済からゴシップの事まで、中東、アフリカ、南米、アジア、ヨーロッパと、世界中がある程度は皆が英語を使えるので、話したい聞きたい内容がリアルタイムにすぐに生の現状をニュースより深く知る事が出来るので、まさに英語が話せると人生が楽しくて仕方ありません。
日本は経済事情や政治的影響力がますます弱くなってきて、ジャパンパッシングからジャパンナッシングまで地に落ちてきていますが、まだまだ日本を知りたいという外国人の人たちが多いのも事実なので、日本人である事を活かして多くの海外の人とネットを使う事によって出会う事が可能な時代になりました。

あわせて読みたい記事

関連するキーワード

  |    |    |    |    |    |  

pagetop