今の人生を変えたいなら英語をマスターしろ!人生が180度変わる

2011年10月31日
LINEで送る
Pocket


海外との仕事のやり取りがスムーズに

今までドメスティックな会社で、英語を話せるものも自分の他に唯一一人の社内で、海外との仕事も特になかったのですが、先の円高とクライアント先の案件で、自然と海外との企業のやり取りが増えてきました。
最初はメールでのやり取りだったのが、次第にSkypeや電話でのリレーションとなってきまして、時差の問題さえパスすればお互い携帯でも連絡をするようになってきました。
そういう時に、仕事上、ちゃんと英語を話せる人抱けばチームを編成して、海外の仕事を請け負う部隊を編成していったのですが、その中に抜擢されました。今までのドメスティックな仕事と違って、海外の新規事業に携われるようになってドンドン仕事が楽しくなりました。
英語が出来る事で、多くの案件を受注できるようになったので、仕事の幅が広がった事に充実感を感じています。この仕事が増えていくにつれて、これから独立をかんがえられるようになりまして、普通の社員よりは自分のこの英語を活かしてより多くの可能性が広がってきたので、もっと英語で発信していきながら、仕事量を増やしていこうと思います。
日本人ターゲットとして日本語のみだけの仕事はマーケットの厚みが小さいので、どうしてもこれからは英語や中国語を話したり書いたりする仕事が自然と増えていくと思われます。
語学が出来る出来ないで、職場での抜擢される人材になるかならないかも関わってきた現状もあり、これからはいかに英語を話せるかで将来が変わってくるかが大いになると考えられます。
職場で出会った外国人は日本にも多いに興味があるので、プライベートでも付き合うようになって観光案内もしてあげたりできますし、お互いの文化に付いて英語でくったくなくお茶しながら話す事が可能なのです。

あわせて読みたい記事

関連するキーワード

  |    |    |    |    |  

pagetop