英語が使えることで得することを自分なりに熱く語ってみた

2011年9月13日
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英語が話せてよかったこと

「英語」はPCと会計知識と同様に、社会で重宝されます。英語は、とかく現在の円高による海外進出する会社にとっては確実に必要となるものの中の一つとなっていますので、入社前、入社後にも必要とされてくるものですので、英語を話せる以外に、読み書きができるとネット検索ひとつとっても、情報収集における幅が圧倒的に違うので、とにかく英語が出来ればできるほどに海外ビジネス展開に白羽の矢がきたことがあります。
また、ビジネスチャンス以外にも、レジャーの広がり方が変わるものです。ビジネスから離れたプライベートにおいて、英語が話せることによって、海外からの友人を自宅に招き、家族ぐるみの国際交流が出来たりして、多くの海外から来た人たちとの交流に恵まれ、見聞が広がります。
Day 65: The Alphabet
Day 65: The Alphabet / thezartorialist.com

また、海外旅行する上でも、英語圏ないし英語圏外でも旅行がスムーズに運び、緊急時もなんのその、です。まずは理屈抜きで英語は出来るようになるといいことずくしです。映画は字幕なしで観てより一層の臨場感を味わえるのは、やはり英語が出来ることによるアドバンテージだと思います。
英語が話せると、ひとえに上記のように、情報源に広がりが出来、youtubeを観る、ネット検索をする、メールのやり取りをする、といった日常の事からビジネスにおいて様々な情報網が増えるので、シャワーのように情報を浴びる事ができ、情報における取捨選択も次第に加速をましていきます。
英語を話せても、実際の国内での仕事ではあまり英語を使うことがない事が多いので、常日頃から使っていないと錆びることがありますが、それを避けるためにも外人との対面実践会話やスカイプ等を通してスキルアップをしないといけないことが副次的にあります。

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