facebookを上手く活用するために重要なのは英語!?

2011年8月28日
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英語が話せてよかったこと

英語が話せることはいろんな可能性の幅が広がります。学生のころは日本に来ている留学生とのコミュニケーションは日本語よりも英語のほうがスムーズである場合が多かったです。
日本語はやはり独特の言語のようで、難しく、なかなかすぐに習得できないのか、特にヨーロッパからの留学生は比較的英語のほうが流暢なことが多かったと思います。
留学生の日本語がうまくなってきてもところどころ通じなかったときは英語でコミュニケーションをとったり英語の単語で意味を確認したり、また日本人学生にとっても英語の練習にもなったり、勉強としての英語でなく実際に通じる、使える体験にもなってよかったと思います。
また、短期留学する機会があり、英語圏の国ではなかったのですが各国から来る国際的なプログラムであったために英語での授業で、留学生は英語でのコミュニケーションをとり、授業も英語でおこなわれました。
FaceBook Friends
FaceBook Friends / Adriano Gasparri

また、その留学期間は短い間でしたがニューヨークから来たクラスメイトがそのころまだ日本では普及していなかったfacebookを紹介してみんなに参加するようにすすめたことがきっかけで登録しました。
そのころは実感がなかったのですが、最近facebookによって今でも連絡取れることが可能であったり、最近の様子がわかったりして、登録していてよかったと実感しています。
メールアドレスなど連絡先を交換するほどの仲でなかったらそれまでだったクラスメイトでも登録していることによって連絡も取れますし、近況も知ることができます。
もちろん海外の友人なので英語のやりとりですので英語ができれば海外の友人も増え、それっきりにならずにいつまでもコミュニケーションが取れる時代になったのだと実感します。英語が使えれば世界に友人をもつことができこれからもいろいろなつながりの可能性が広がりそうです

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