英語が話せるだけで仕事での評価がこんなにも変わった!

2011年7月23日
LINEで送る
Pocket


01 (49)
Original Update by Victor1558

英語が話せて良かったこと

英語が話せて損をしたことはまずないです。得したことはいろいろあります。プライベートでいえば、旅行に行くときにとても役立ちます。外国に行って一番困るのは話す言葉が違うので意志疎通が出来ない、ということです。
その点、英語が話せると全ての国とは言わないまでも例えば英語が公用語でなくてもお互いかろうじて共通語である英語でコミュニケーションすることが出来るからです。
それが出来ると旅先で行く場所が広がったり、ガイドブックに載っていない穴場に行けたり、メニューに載っている料理について詳しく聞けるので食事に失敗することもありません。移動もスムーズに出来ます。
Love Your Local Market - Brixton
Original Update by Department for Communities and Local Government

これらは旅行のストレスをだいぶ軽減してくれるので、より充実した旅が出来ます。英語が出来るだけで、だいぶ旅の内容が変わってくると思います。また仕事でいえば、まず仕事を探すときに選択の幅が広がる、ということがあります。
より自分にとって良い条件の中で仕事を選ぶことが出来ます。また仕事をする際、その内容の質が上がると言えると思います。まず業務の中で出来ることが増えるということと、また頼まれる仕事も増えると思います。
英語を使えることで、仕事の人脈も広がります。例えば、外国の取引先、またその家族、友人とも関係を築くことも可能になります。そこからいろんな情報を集めることが出来るのもメリットの一つです。
また英語が話せるということは自分の自信にもつながるので、物事にも物怖じせず挑めるという部分もあるかと思います。英語が出来るというだけで意外な仕事を任されることもあるしそれがまた次に繋がったりもします。これまでの経験から英語が使えるにこしたことはないとつくづく思います。

あわせて読みたい記事

関連するキーワード

  |    |    |    |  

pagetop